盛岡藩(もりおかはん)岩手県 出身
「 郷綿容徳 」
幕末志士 〜赤色の章〜

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名 前:

郷綿容徳

生没年: 享年54歳
出 身: 盛岡藩(もりおかはん)岩手県
肩書き: 新撰組八番隊 隊員
関 連: 「三条制札事件」「江戸開城」
関 系: 小栗忠順 岩倉具視 近藤勇
逸 話: 他人と関わることが大好きな「郷綿容徳」は幕末最強の剣士として、名を売ろうとしていた。三条制札事件の約4年前、薩摩藩の島津久光の幼なじみで、政治手腕を見せ、一時は京都の影の支配者といわれる存在だった。
言 葉: ピカチ〜ん!最大の敵は自分自身ということ。

幕末志士のイラスト 画像